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Khóa học tuhocjlpt N2
Luyện đề theo sách
直前対策N2 第6回 語彙文法
漢字読み
1。 この品質で1万円なら、まあ
妥当
な値段でしょう。
だどう
だっとう
だとう
たとう
2。 血液の
循環
が悪なると、疲れが取れにくい体になってしまう。
じゅんがん
しゅんかん
しゅんがん
じゅんかん
3。 あの人はいつも
損得
を判断して行動するような人間だ。
そんとく
そんどく
そうとく
そうどぐ
4。
衣食住
に順位をつけるなら、私の場合、食の次に住がくる。
いじょくしゅう
いじょくじゅう
いしょくじゅう
いじょうぐしゅう
5。 料理の手間を
省く
調理器具を母のプレゼントにした。
ぬく
くだく
のぞく
はぶく
漢字読み
6。 14~15歳と言う年齢は子どもの終わりであり、大人の始まりである
びみょう
な時期だ。
微妙
懲妙
微明
徴明
7。 家計を
おぎなう
ために働きに出る主婦は増え続けている。
添う
充う
補う
授う
8。 人の頭の中にはパソコンも吸ばないような記憶
そうち
があるという。
創置
構置
操置
装置
9。
しゅっきん
前に会社の近くの喫茶店で朝食を食べることにしている。
出勤
出緊
出務
出働
10。 50年前では地図になかったヒマラヤのこの湖は、氷が
とけて
できた。
溶けて
解けて
割けて
削けて
文脈規定
11。 雨水をタンクにためて、火災( )の消火に使う。
場
時
防
間
12。 長年( )解決だった事件が解決した。
非
不
未
無
13。 新しい機械の( )運転をする。
試
実
始
再
14。 軍事( )頼らない外交を望む。
権
戦
力
上
15。 子どもの成長は個人( )が大きい。
面
期
別
差
文脈規定
16。 古いアルバムができきて、子ども時代を( )思い出した。
めでたく
おしく
醜く
懐かしく
17。 景気が回復しつつあるので、自分で( )できるまで就職活動を続けることにした。
納得
了解
公認
承知
18。 課長のお説教はいつも( )だ。
ワンセット
ワンパターン
ワンクッション
ワンタッチ
19。 今年はスポーツ界に新しいスターが( )誕生した。
繰り上げて
引き分けて
相次いで
乗り出して
20。 その迷子は自分の名前を( )と答えたので、すぐに親を見つけることができた。
なかなか
ひろびろ
てんてん
はきはき
21。 最近家族で( )かけの旅行に出かけることが少なくなった。
宿泊
泊まり
日帰り
遠出
22。 日の( )を利用した現代アート展で不思議な感覚を楽しんできた。
観測
記憶
誤解
錯覚
言い換え類義
23。 担当者が戻りましたら、
折り返し
電話を差し上げます。
すぐに
明日までに
必ず
取りあえず
24。 あの教授の話はすぐ
それる
。
出版する
翻訳する
脱線する
延長する
25。 マラソン選手は、
一気に
坂を下った。
全速力で
たちまち
休まずに
なんとか
26。 そのニュースを聞いて父は
苦い
顔をした。
不愉快な
不安な
真剣な
得意な
27。 彼らの語学力は
レベルアップ
している。
低下
上達
信用
承知
実践練習
28。 往復
子どものころの思い出が頭の中を
往復
する。
毎朝学校へバスで
往復
している。
工事が終わり、道路はすっかり
往復
している。
家と会社の間を
往復
するだけの毎日だ。
29。 あらわれ
昔の町並みを
あらわれ
にして観光客を呼ぶ。
一度あきらめた歌手になる希望が
あらわれ
になった。
この投票率の低さは、政治への無関心の
あらわれ
だ。
お祭りには、たくさんの人々の
あらわれ
がある。
30。 効力
勉強した
効力
があって合格した。
仕事をまかせられて大きな
効力
を感じる。
この薬は古くなると、
効力
がほとんど失われる。
この部屋の間取りは
効力
が悪い。
31。 見事
息子は
見事
な会社に就職できて喜んでいる
私の友人の画家は有名ではないが
見事
な絵を描く
20歳になればもう
見事
な大人といえる
あの子は幼い弟の世話をよくする
見事
な子どもだ
32。 開放
犯人につかまっていた人質が
開放
ほれた
この庭園は、日曜日だけ市民に
開放
される
旅行から帰ってきて、駅でみんな
開放
した
最近景気がようやく
開放
してきた
文法形式の判断
33。 A「来週には退院できますか。」 B「検査の結果( )は、もっと早くできるかもしれませんよ。」
において
によって
にあたって
について
34。 電車でたまたま隣に座ったこと( )、彼女と付き合い始めた。
をきっかけに
をもとにして
を通じて
をめぐって
35。 彼は会社の社長だ( )、従業員は2人しかいない。
というのに
といったら
といっても
といえば
36。 車による旅行は便利な( )、疲れるし事故の危険性も高い。
他方
反面
反対
半分
37。 仕事が忙しく、結婚( )彼女さえ見つけることができない。
するどころか
したところで
してみたところで
するところが
38。 みんな、くびになるのがこわい( )だから、社長に何も言えないでいる。
もの
こと
ところ
わけ
39。 今( )と思ったら、もう帰ってしまった。なんて忙しい人だ。
来るだろう
来ないか
来るものか
来たか
40。 今夜は妻がいないから、自分で料理を( )。
作るはずがない
作るしかない
作りかねない
作りようがない
41。 旅行会社に連絡( )ので、旅行に参加するかしないか早く返事をください。
してはいけない
しないといけない
するのはいけない
するといけない
42。 パソコンが動かない。こうなったら買ったお店に修理を( )。
頼むにほかならない
頼むよりほかはない
頼むほかよりない
頼むほかにある
43。 A「ご結婚、おめでとう!」 B「ありがとう。( )、幸せな家庭を作りたいです。」
結婚することには
結婚しないことには
結婚するからには
結婚しないからには
44。 お父さんは毎朝早く出かけるのだから、日曜くらいは( )。
寝てあげなさい
寝られてしまいなさい
寝てしまいなさい
寝かせておきなさい
文の組み立て
45。 部長は忙しすぎて_ _
★
_です。
心配
疲れ
ようで
気味の
46。 明日は旅行の予定だが_ _
★
_なくなった。
近づいて
行く
どころでは
台風が
47。 今日の朝早くから会議が_ _
★
_しまって、遅刻した。
言われて
忘れて
あると
いながら
48。 A「スピーチコンテストは、だれが優勝するだろうね。」 B「もちろん、_
★
_ _いるよ。」
だれが
リーさんに
見ても
決まって
49。 運動はその人の_ _
★
_体をこわしますよ。
やらないと
体力に
応じて
かえって
文章の文法
現代は科学の時代(50)、占いの好きな人は多い。朝のテレビ番組では、必ずといっていいほど、「今日の運勢」を取り上げているし、女性向けの雑誌の新年号は、「今年のあなたの運命」という特集を(51)作れない。
実は大会社の社長や政治家にも占い師に頼る人が少なくない。
占いが科学的に正しいかどうかはわからない。しかし占い師はたくさんの人を見てきている。顔だけで「この人はどんな人か。何に悩んでいるか」とわかるのではないか。相談する人も悩みを(52)だけで心が軽くなるものだ。
また、ある人が「こんな仕事を始めたいんだが」と相談して、占い師が「最初は苦労するけれど、かならず成功すると占いに出ています」と答えたとする。
たとえば、3年やってなかなか成功せず(53)、「占い師が『最初は苦労する』と言ってたな」と思い直して、その後さらに10年がんばって成功するかもしれない。
生まれた日や名前や血液型で運命が(54)。だが占いをうまく使えば、迷ったときに背中を押してくれたり、心を支えてくれるものになるのだ。
(50)
にもかかわらず
にかかわって
にかけても
につけても
(51)
なければ
ぬきには
とわずに
なくては
(52)
聞いてあげる
聞かせてあげる
聞いてもらう
聞かせてもらう
(53)
あきらめられるが
あきらめきれず
あきらめるところを
あきらめたのに
(54)
決めるものがない
決めることがない
決まるものはない
決まることはない
Check