301。 このビルは建築基準に(  )建てられたにもかかわらず、壁が落ちる事故が起きた。


302。 一人ぐらしは(  )半面、ずべて自分でやらなくてはいけないから大変だ。


303。 父親を(  )家族の形がくずれ始めている。


304。 本日はお忙しい中、お越し(  )、ありがとうございます。


305。 まわりの人の言うことも(  )が、今は放っておいてほしい。


306。 「彼の演奏には聴く者の心を(  )ね。」 「ほんとうに。すばらしいですね。」


307。 「大学で何を(  )。」 「宇宙物理学です。」


308。 悪いとわかってい(  )やるなんて、ひどいよ。


309。 彼ほどの実力はあれば十分(  )うると思っていたのだが。


310。 使いきれない(  )のお金があったらいいのだが。


311。 テスト(  )なくなってしまえばいい、とよく思います。


312。 ふだんの成績から(  )、彼女の合格は間違いないだろう。